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な気持ちになる事実です。
知り合いから冊子を頂きました。
ボランティアの方々
が作成したとのこと。
震災で保護された
犬や猫の写真付き。
保護した場所も掲載
されています。
無事の知らせや探している方
が周りにいらっしゃいましたら
是非伝えて頂きたい。
賛否両論の感想があるかもしれません。
TOM個人として。
一生を共にする為に迎えた子達だと思う。
わたしが想像も出来ない環境に飼い主たちが
強いられているとしても家族の一員の子達。
家族の下へ一日でも早く帰れることを願うばかり。
冊子でも5月末日時点の犬猫750頭余りの掲載
だと記載されている。
750頭余り・・・
切ない。
胸が締め付けられる。
人間だけではない。
生物の生命に係わること。
自分に何ができる?
何をする?
TOM
東日本大震災:いわき市、義援金底をつく? 支給申請、激増の場合 /福島
いわき市は5日、東日本大震災を受けて生活支援のため市に寄せられた義援金の配分について、市民の支給申請が激増した場合、資金が底をつきかねない状況にあると明らかにした。義援金の2次配分について、国や県は協議しているが、市は資金面から行わない。
市によると、6月30日までに、生活支援として1678件約5億9460万円、復旧・復興への寄付として1638件約5億5615万円が寄せられた。
このうち市は、生活支援分を4月16日から市民への義援金として1世帯5万円を配分。これまでに9399件4億6995万円を支給し、残額は約1億2475万円となった。
義援金の支給には罹(り)災(さい)証明が必要で、同証明の発行申請は4万件を超えている。罹災が確認された人だけでも約3万2000件に上る。今後、2万件以上の申請可能性がある。
市の担当者は「義援金の配分金額を決定した際、4月の11、12日に起きた余震の被害を想定せず、目算の違いがあった。これほど内陸部の被災が大きいとは思わなかった」としている。
復旧・復興分は、市の一般財源に繰り入れて活用する計画だが、万が一、義援金が底をつけば、寄付者の理解を求め復旧・復興分を義援金に回すことも検討せざるを得ない状況となっている。【和泉清充】
毎日.jp参照
何とも言えません。
想定外ばかりの状況。
震災後、お役人様の発言の中で
この一言をよく聞いていた。
誰だってそうでしょう。
助け合っていくしかない。
みんな被災者。
なんとか、
なんとか、
なんとか、
やっていこう。
TOM
どうぞお見知りおきを!!
アミーゴス!!

